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黄昏に瞳を閉じて
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| あとがき |
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ああ、終わったんだなあ……。
「黄昏に瞳を閉じて」も、何とか完結に持ち込むことが出来ました…良かった良かった……ホッとしています。
これは…うーむ先生と生徒の恋愛?になるのか…それとも幼なじみのお話なのか…どうでしょうね?。
あ、「高校教師」がモチーフじゃないです。というよりも、とあるピアノ弾きの眼鏡数学教師(A級ライセンス所持者)とかの話が影響強いかも(←オイオイ)。
親しい関係、または兄妹みたいな関係だと、余計に先に進めないってのが…萌えますよね★…すいません、書いているヤツだけですか、盛り上がってるの(笑)。
年の差もありますしね、この二人の場合。
色々障害があって…というより、それを障害に思っているのは二人だけかもしれないですが、まあ、意識しているから気にするんでしょうね、多分。
ラストは思いっきり怒濤に甘くせめてしまいました★うーむ……どうだろう……。
今回のお話、一応アンケートで上位だった「友雅さんとあかねちゃんのパラレル」のお話として書き始めたものでしたけれど、ど、どうでしょうか……読んでいるみなさんには、思った通りの展開になったでしょうか…。
良い意味でなら期待を裏切ることも大成功だと思うんですが、それどころじゃない問題がいろいろありそうですが……すいませんです〜☆これが春日の現時点での実力だと思って諦めてください(号泣)。
さて……他の連載もこの調子で完結に向かわせないといけないな〜、なんて考えています。そうしないと、新しい連載も出来ないですからねえ(笑)。
でも、何となくこの二人の続きも気になってしまったりしてるんですよ、自分で★
もしかしたらこっそりまた続編書いてしまうかも〜!
書き始めたら、何か先の展開がどんどん気になってきて、こうなったらどこまで書けるか、シリーズにしてみようか、とか思ったりもしてます。
とりあえず2周年を目の前にして、完結出来て良かったです♪
いつもいつも長い連載をお付き合い頂いているユーザーさんには、ホントに感謝です!
これからも見放されないよう、頑張りますのでお付き合いよろしくです♪
お気に召して頂けましたら、ポチッとしていただければ嬉しいです♪
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